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2016年9月26日 (月)

9月11日以来、本物のヒラリー・クリントン氏が見えない。26日今日のTV討論も替え玉が出演するようだ。

 リアルのヒラリー・クリントン氏は、9月11日の追悼式典から、早々に退席したのちには、見かけないようだ。

 ところで、ヒラリーさんがパーキンソン病ではないかということは、よくささやかれていることだが、この↓動画で彼女はパーキンソン病だと確定してよいと思う。 

 911の式典で、彼女以外にサングラス自体をかけている人を見かけなかったので、私は、彼女のサングラス姿にとても違和感を持ったが、やはり、このサングラスには意味があった。


3分43秒あたりから、

まず、ヒラリーさんが、青いサングラスをかけていることがわかる。

英語なので、しっかりと分かっているわけではないが、動画を見ると、

 

 不随意運動が止まずまともに歩けないパーキンソン病の患者が、青いサングラスをかけると不随意運動が止み、なんと、普通に歩けるようになる。という風な説明がなされているのだと思う。

 

 ま、ヒラリーさんは、9月11日、不随意運動が起きて止まらない状態だったか、そうなる恐れがあったので、青いサングラスをかけていたと考えられる。ヒラリーさんはパーキンソン病にまちがいないだろう。

 以前にも青いサングラスをかけていたことがあるようだ。

 彼女が、パーキンソン病になった原因は、アスパルテームが、疑わしい。

 式典から退席したヒラリーさんは、娘のチェルシーさんのお宅で休養したとなっていて、1時間休養したのちに出てきたが、そのヒラリーさんは、若すぎるし鼻が確かに違っているので、替え玉だと私は納得した。

 9月15日のノースカロライナ州グリーンズボロで演説したヒラリーさんは、CGIだったのは確実だし、17日に帰路の飛行機に乗り込んだのは、まったく別人の替え玉と私は確信した。ということで、本物のヒラリーさんは、11日の式典以来、見かけない。

 ヒラリーさんは、911式典を早々に退席した後、車の中に崩れるようにして倒れ込んだが、それで、向かった先が娘のチェルシーさんのアパートというのもおかしな話だ。

 下の動画は、9月15日のノースカロライナ州でのCGIヒラリーが演説後、17日に、帰路の飛行機に乗り込んだヒラリーさんだが、このヒラリーさんは、だれでも替え玉だとわかるのじゃないだろうか。

 その替え玉のヒラリーさんは、飛行機の中で乗客と会話するのだが、奥歯のあたりに何か白い四角いような物をセットしているのが見える.。

 これは、Voice Boxらしいと他の動画で分かったのだけど、これでヒラリーさんの声を偽装できるということなのだろうか?英語でよくわからないので画で判断するばかりではあるが。

 ところで、本日26日に、トランプ氏とのテレビ討論会が予定されているが、どうやら、替え玉が討論に参加する模様だ。

米大統領選のテレビ討論会、過去最高の1億人が視聴か


9月22日、米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官(左)と共和党候補ドナルド・トランプ右)が直接対決する26日の第1回テレビ討論会が、過去最高の視聴者数を記録する見通しだ。クリントン氏の写真は5月5日ロサンゼルスで、トランプ氏は5月6日オレゴン州ユージーンでそれぞれ撮影(2016年 ロイター/Lucy Nicholson (L) and Jim Urquhart/File Photos)

 上のヒラリーさんの写真が撮られたとする5月5日のロサンゼルスで演説するヒラリーさんは、上の写真のヒラリーさんではない。服の色も青と緑とで違っているし、目が青くないし、ロサンゼルスでのヒラリーさんよりかなりやせているし、年を取っている。似ていない。この写真はヒラリーさんと似たような服を着た替え玉だとしか思えない。二人を見比べて、他に違いはないか間違い探しをしてみよう!

 ロサンゼルスで演説をするヒラリーさん↓。

 この動画では、ヒラリーさんの目の色が良くわからないが、ニセモノとは思わない。本物のヒラリーさんの目の色は、明るいブルーというか、薄いブルーというか、なことは確かである。

 近くに医療チームがいないし、このころはまだ元気だったようだ。今は、まったく姿を見せない本物のヒラリーさん。どうなっているのやら。やはり、、、

 それにしても、ニセモノのヒラリーでも、ヒラリー・クリントンの名前でありさえすれば、とっちにしろ操り人形は操り人形ということで、人形遣いにとっては大した違いはないいとして、大統領にしてしまうのだろうか。

 しかし、ニセモノが大統領なってしまうと、大統領でいる限り、ヒラリーさんが亡くなっていればの話だが、家族にとっては、お葬式も出せないし、寝たきりになってしまっているとしてもそれを隠さなければならないし、ニセモノと家族のふりして暮らさなければいけないというのはしんどい話なのではないだろうか。本物の復活はあり得ない感じがするから。

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コメント

お名前がないですが、コメントありがとうございます。

アメリカは、庶民に虚構を見せて、だまし続けている国なのですね。
バレてきていますが。

本物のヒラリーさんは、おそらくなくなっていますが、偽物を大統領にして乗り切るつもりのようです。同じようなことは、もしかすると、過去にもあったかもしれません。

事実は小説より奇なりといいますですが、正直ここまでいくと眩暈がします。。

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