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2016年10月

2016年10月26日 (水)

宇宙の原則「引き寄せの法則」愛と調和と平和が、人や地球を救う。

 最近、「引き寄せの法則」を知って、かなり、はまっている。

 それというのも、息子が、向精神薬の断薬はできたものの、いまだ、発作的にネガティブな考えにとらわれてしまうということから抜け出せないでいることで、そこから抜けるには、結局は、本人の治すという意志が強いかどうかにかかっていると確信したことがある。それで、どうすれば強い意志を持てるようになるのだろうかと、あれこれ探し求めてたどり着いたのが、「引き寄せの法則」だった。

 尊敬して止まない内海聡先生という精神科の問題を告発しておられる方がいらっしゃって、向精神薬の減薬断薬をするクリニックを開院されておられるが、彼の医院へ通う資格があるのは、精神科の罠にはまった自分が馬鹿だと知り、必死で治ろうとする強い意志を持つ人物ということで、言われることはごもっともと思うものの、意志が弱いから精神科の罠にはまった人が多いので、その対象になる人は数少ないものと思われるし、うちの息子も全くの対象外となる。

 そこで、うちの息子のようなどこへも行くところがない人はどうすればよいのか、家族は日々悩んでいることだと思う。しかし、何か解決策はほしいわけで、あれこれ探していて、「引き寄せの法則」が、ぴったりと私にはまったというわけだ。

 「引き寄せの法則」は、すべては、よいことのためにある、愛と調和と平和が、宇宙・自然界の法則である、憎しみやねたみや不必要な恐れなどネガティブな考えが、自分をむしばんでいる、と説く。

 顕在意識をポジティブにして、jポジティブな言葉を日々自分に言い聞かせて、潜在意識をポジティブに書き換えていく。そうすると、宇宙・自然界と調和して、すべてがうまく運んでいく。

 私は、これにとても共感した。そうだ、その通りだと思った。

 まず、私自身がこれを実すればよいと思った。

 息子の怒りは息子自身が選択したものであるということ、その怒りをポジティブに変えるのは、私ではなく息子本人であることを確信し、私自身は「息子にはその力がある」と強く揺るぎなく信じることにした。

 そうすると、息子の調子がよいときは治ったと喜び、よくないときはやはり駄目だと落ち込んで、どうしたらよいのだろうとオロオロしていた私の心が、びくとも揺らがなくなった。私の心が平和になった。私は、「息子の平和」がかない、楽しい生活があるとワクワクして暮らすことにする。ネガティブなことは考えない。そして、私は何事に対しても最善を尽くせばよい。

 この「引き寄せの法則」は、宇宙の原則なので、何についても応用できる。もし、何か悩まれている方がいらっしゃったら、是非、ご覧になられるとよいと思う。

 「引き寄せの法則」を知ったら、高江のヘリパット、原発、自衛隊の駆けつけ警護・戦争参加、TPP加盟、福祉の切り捨て、など、現自民党政権が、ネガティブで最善を尽くしていない、国民をないがしろにする、つまり神をも恐れぬ、狂った政治をしていることがよくわかる。もちろん、アメリカの政治も。EUも。


引き寄せの法則最終章


 

(一部だけご紹介します。)

神とはいったいなんでしょう?

自然を造り、私たちを造り、宇宙の秩序を保ち、完全無欠で全知全能である、
言い換えれば、宇宙の支配者です。

つまり、宇宙の真理のことを、便宜上、私たちは神と呼んでいるのです。
地球上のあらゆるところで、予言者と呼ばれる人たちが神について解き明かしてきました。
キリストや仏陀、マホメットなどが、その土地柄や習慣に合わせて、
言葉を変え、宗教を変えて、教えを人々に説いてきました。

ところが、その教えも何千年も何万年も時がたち、
人々に伝えられるごとにその内容は少しずつ変化してきています。

なぜなら、人々の欲や不安から消極的な感情がふくれあがったためです。
そして、宗教団体は、自分たちの利益のために、大事なことを隠すようになってしまったのです。

では、その隠されたことは何でしょう?
彼らは、神は私たちの全く別な存在だと説いています。
そして、神に逆らうことは、この上なく悪いこととし、厳しく罰してきました。

これが大きな間違いなのです。

いいですか。

神は、私たち自身です。
私たち個人は神の一部なのです。


私たちの潜在意識はそれを知っています。
なぜなら、宇宙の真理と私たちの潜在意識は、同じものだからです。

あなたは、常に許されている。
あなたは、何をしても常に許されていることに気づいていますか?

たとえば、自分の不注意で指を切ったり、やけどをしたり、おなかを壊したりしても、
あなたの大いなる自己はそれを許し、直ちにその傷の修復に取りかかったり、
内臓を活性化してくれます。

これは、ほかの動物にも植物にも同じことがいえます。

生命あるものは、自然の力によって許されているのです。

ですから、あなたが自然と調和した考えを持つなら、
生命はいつもあなたに健康と平和を与えてくれるでしょう。


ところが、ネガティブな考えは、その生命原理の流れを逆流させます。
なぜだかわかりますね。

つまり、自然な考えというのは、愛や生命の維持のために常によい方向へ向かっているのに、
ネガティブな考えは、すべてそれらと反対方向へ進むからです。

それは、あなたの生命を奪う結果さえ生みかねないのです。


セッション17のまとめ

第一に、神すなわち内なるスピリットは、常に中立的立場です。
神があなたを罰したりするのではなく、すべて、あなた自身の考えによるものだと悟ってください。

第二に、病気や事故苦痛というものは、あなたのネガティブな考えが招くのです。

第三に、宇宙の法則、心の法則について、理解しなさい。
そうすれば、あなたはその法則に従って、恵みを受けるはずです。

第四に、あなたは常に許されていることに気づいてください。
あなたのけがや病気が回復することで、それを十分理解できるでしょう。

第五に、あなたは許してあげてください。
あなたは常に生まれ変わっているのですから。

第六に、善悪は、あなたの心の中の考えで決まります。
あなたの罪の意識が、あなたから幸福を奪い取ります。

第七に、あなたが苦しいのは、自分で自分を罰しているからです。
許してあげなさい。そして、もっとよいことを考えなさい。
そうしない限り、あなたは前に進むことができません。

第八に、他人の意見は素直に聞き入れ、
それが、正しいと思うなら喜んで感謝し、改善するようにしましょう。

第九に、腹が立ったり、憎悪が募ったりするのは、
あなたがそういう感情をわき上がらせるように仕向けているからです。
調和と平和を求め、他人に善意を持って接するなら、
それはまたあなたに返ってきます。

第十に、この世のすべてのことに意味があります。
あなたがよいことのために祈るなら、どんなこともよい方向に進みます。
あなたにとってよいことが必ず起きるのです。

第十一に、悪というものは本来ありません。
あなたのネガティブな考えが悪を生むだけです。
欲求や野心は悪いものではありません。
ただ、それらをあなたがどう使うかが問題なのです。

第十二に、病気の原因は、多くは精神的なものです。
自然の法則は生命と愛と善意に向いています。
病気になるのは、その自然の法則にあなたの心が逆らっているからに過ぎません。

第十三に、許すということは、そのことに対して、
全くネガティブな感情を抱かないということです。

第十四に、あなたにまだ許せない人がいるなら、その人のために祈りなさい。
その人の幸福を祈るように心がけるのです。
その人を好きになったり、仲良くすることとは違います。
その人に寛容な心を持つのです。
それを心がけて繰り返し自分に言い聞かせれば、
いつかその人の行為やその人のことはあなたの記憶から消えているでしょう。
また、思い出したとしても、何の感情も心の乱れもないでしょう。
これが本当に許した状態なのです。


セッション18のまとめ


第一に、あなたが潜在意識の力を信じるなら、
大いなる自己は、どんな問題にも必ず答えを見いだします。

第二に、習慣は潜在意識の機能の一つです。
悪い習慣を持っているなら、よい習慣を持って、改めることです。

第三に、水泳や自転車の運転を覚えるときに、
繰り返し練習するように、潜在意識に習慣を形成するときにも、
一つの考えや行動を繰り返し繰り返し、行うことです。

第四に、あなたが強い意志を持てば、
どんな習慣でも、よい習慣に変えることができます。

第五に、あなたが信念を持って心に思い描くことは、
どんなものでも実現されます。

第六に、あなたの成功に対して、何か障害があるとするなら、
唯一、それはあなたの考えイメージです。

第七に、心のトレーニングを習慣化することです。
あなたの考えをネガティブな方向に向けず、
常に、自分の夢が願望をイメージし続けてください。

第八に、顕在意識は心のカメラであり、
そのフィルムを現像するところが、潜在意識です。
現像されたものは現実としてあなたの目に触れます。

第九に、ジンクスは自己暗示です。
悪いジンクスなら打破しなさい。
大いなる自己と心の法則を思い出せば、打破できます。

第十に、あなたがネガティブな感情から解放されたいと思ったなら、
51%はすでに解放されています。

第十一に、他人があなたを傷つけようとするとき、
あなたの考えと精神的参加がないと意味がありません。
ですから、あなたは常に、愛と平和と調和に基づいて、
あなたの目的を持つことです。
そうすれば、何者にも傷つけられることはありません。

第十二に、アルコール中毒の原因は、
あなたがネガティブにとらえた現実から逃れたいという意識によるものです。
ネガティブな状態から解放されたいなら、わくわくするような生活をイメージしなさい。

第十三に、自分の欠点や自分の病気を認めなさい。
認めることが克服する第一歩です。

第十四に、あなたを束縛し自由を制止するのも、自由と幸福を与えるのも
どちらも潜在意識の力です。
つまり、あなたの考え方次第で、あなたの人生は変わるということです。

第十五に、あなたの人生を造るのは、あなたのイマジネイションです。

第十六に、あなたが心の中で考えること、それが、あなたの現在の姿です。

第十七に、不安や心配その他のネガティブな感情がよぎるとき、
あなたが本当に求めているもの、夢や目的を見つめなさい。
わくわくする方向に気持ちを切り替えなさい。
ポジティブな感情は、すべてのネガティブな考えを打ち消し、忘れさせてくれます。

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2016年10月25日 (火)

自民党の憲法改悪とTPP加盟

 ずいぶん久しぶりの更新になる。


 日本国は、日本国民の意思を無視して、憲法を改悪して自衛隊を米軍の傭兵にする、駆けつけ警護を認めて戦争に積極的に参加しようとしている、そして、TPPに加盟して、グローバル資本へ日本人の権利のすべてを剥奪させる方向へと向かっている。



 自民党の憲法改悪で、日本人の一切の権利は、国家の下に位置づけられることになるが、その上、TPPに加盟するとなると、日本国はグローバル資本下となる。
 つまり、グローバル資本→日本国→日本人というヒエラルキーとなり、TPPのような条約を結んでしまった国家であっても、グローバル資本に立ちむかっている国とは違い、日本国自体が、グローバル資本の下請けとなり、日本人の弾圧を行う国となるのではないだろうか。もちろん、弾圧を行う原資は、日本人から吸い上げた税金からである。



 今、高江で、日本政府が米軍の下請けとなり、高江住民の意思を無視して、警察や機動隊を駆使して弾圧し、ヘリパットを建設しているが、TPP下の日本では、日本政府がグローバル資本の下請けとして、日本国民を弾圧する光景が見られることになるのだろうと思う。



 TPP加盟でグローバル資本のやりたい放題がまかり通り、日本人のものはすべて剥奪されようとするが、日本政府は、それをやる手伝いを積極的にするのではないかと思う。


 憲法改悪は、ただ、戦争に参加したいだけではなく、グローバル資本による日本人の制圧をも完璧にするためというのがありそうだ。



高江ヘリパット



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2016年10月 3日 (月)

9・26「ヒラリー・クリントンVSドナルド・トランプ」初討論会で、ヒラリー側に疑惑いろいろ

 もう、ヒラリーから離れようかなと思っていたのだけれど、9月26日の対ドナルド・トランプ討論で、ヒラリー側に対して、数々の疑惑が指摘されているのを見つけてしまったので、報告したい。これを最後にするつもり。


 上の動画では、ヒラリーの演説台に、特別な仕掛けがあったことを指摘している。
 トランプ氏の台と違い、ヒラリーの台には前の方に白く見えるところがある。それが、teleprompterで明かりがついているかららしい。討論が終わりヒラリーが、台を離れて移動すると、電気が消え暗くなるのが見て取れる。討論中、ヒラリーは、右手でスクロールして、それを見ながら討論をしていたようだ。

 ヒラリーが、マイクロフォンとイヤフォンを体に装着しているのは、すでに、わかっていたが、演台にも文字表示されていたということらしい。

 さすがは、アメリカ!官僚から、読み仮名ト書き付のペーパーが回ってくる、あけすけな日本のカンニングとはスケールが違う。



 演台に関しては、疑わしい複数の人物がかかわっている。

 アヤシイ動きをした中心人物は、クリントン氏の車が会場駐車場に到着した時、ビル・クリントン氏に最初に握手をした白髪頭の男性。(彼は、握手に見せかけて、何かビルに渡したのかもしれない。ビルは、握手した手をポケットに突っこんで何かを入れたような感じがするから←これは私が思ったこと)

 この白髪頭の男性は、ヒラリーを待ち、親しそうに会話をしながら会場へと向かう。

 討論が終了すると、この白髪の男性は、ヒラリーの演台から、まずノートを持ち出す。その他、2回ぐらい?ヒラリーの演台から何かを持ち出す。その他に二人の別人が、それぞれ何かをヒラリーの演台から持ち出す。トランプ氏の演台に対しては、何事もなかった。ヒラリーのだけ。


 白髪の男性は、一人の男性に耳打ちする。耳打ちされた男性は、移動するが映っていないのでどうしたのかはわからない。




 上の動画は、ヒラリーが偽物という傍証となるのではないだろうか。


 ヒラリーの車が到着した画面だが、三台目の白い車を隠すように、ビルとヒラリーが乗っているとされる車が止まる。

 まず、ビルが降りてくるが、ヒラリーを待たずにとっとと会場へ向かう。最初見た時、ヒラリーは、なぜ、一緒に降りて行かないのかと、私も思った。

 じつは、ヒラリーは、最後に来た白い車に乗っていて、カメラがビルを写している間に、移動して、あたかもビルと同じ車に乗っていたかのように出てきたということ。そういう目で見ると、確かにそのように見える。ヒラリーが車から降りるところは映っていない。開いたドアの外側から現れた感じ。

 ブリーフケースを持っている男性に注目している。もしかすると、このブリーフケースにはヒラリーの演台へ仕掛ける小道具が入っていたのかもしれない。


 十中八九、この討論会に出たヒラリーさんは、替え玉で、通信機器を身に付け、テレグラムで書かれたことを読みながら、討論したということ。

 ハア、ため息が出てくる。



 もしかすると、9月15日のノースカロライナ州グリーンズボロでの演説がCGIであり、最後の方は、ヒラリーさんが揺らいだり、消滅したりしていたが、それはヒラリーさんがすでに亡くなっているというメタファとして意識的に込められたものかもしれない。また、この記事の対トランプ討論会で、チケットのヒラリーさんの名前のつづりが間違っていたことは、替え玉であるというメタファとして、込められていたのかもしれない。まるで、ハリウッド映画という気がした。

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2016年10月 1日 (土)

石原都政では、知事本局を新設して、トップダウンにしていた。

 石原都知事が、知事本局(舛添都知事で廃止←もしかするとこれなんかも舛添下しの原因?でも、今は怪我の功名で喜んでいるかも?を新設して、石原氏独自の政策を押し進めていたというのをつい最近、過去のニュースで知ったばかりだが、この知事本局が石原都政で重要な役割をしていたのではないだろうか?

 なにせ、石原都知事は、税金私物化豪遊し放題の大飯食らいだが、働きは悪く週3日しか登庁しない知事だったので、知事本局が、知事の代わりをして決済をせざるを得ない、都庁ヒエラルキーのトップにいたと思われるわけ。

 今日の東京新聞を読んでいて、知事からすぐ市場長へとなっているので、それは違うでしょと。石原都知事の時は、知事本局を新設して、トップダウンにしていた。知事本局があったよと言いたいわけ。

 

 で、とりあえず、知事本局のホームページはあった。リンクが切れていて、詳しい内容はわからないが、知事本局の政策として築地の豊洲移転事項は入っていない。

 さらに探していったら、下記を見つけた。

○東京都行政評価規則 平成13年3月30日 規則第85号



(行政評価の対象)
第3条 行政評価の対象は、東京都組織規程(昭和27年東京都規則第164号) 第8条第1項に規定する本庁の局及び室並びに大学管理本部、病院経営本部、中央卸売市場及び新銀行設立本部(以下各局と総称する。) の所掌に属する政策等とする。
(平13規則198・平14規則145・平16規則128・平16規則239・一部改正)

(行政評価の種類、内容及び実施)
第4条 行政評価の種類は、次に掲げるとおりとする。

(1)  政策評価

(2)  事務事業評価
イ 第1次評価
ロ 第2次評価

2 政策評価は、知事本局長が、政策の達成状況及び施策の効果等を、事務事業評価の結果を踏まえて、総合的に分析し、検証することにより行う。

3 事務事業評価は、事務事業の効果等を総合的に分析し、検証を行うものとし、第1次評価にあっては、当該事務事業の所管の各局の長(以下各局長という。) が、第2次評価にあっては知事本局長が、実施する。

4 知事本局長は、第1次評価の実施に関して、各局長に対し、必要な調整及び助言を行うことができる。

5 知事本局長及び各局長は、行政評価の目的の達成を図るため、相互に連携し、協力しなければならない。
(平16規則128・一部改正)

(選定及び通知)
第5条 知事本局長は、毎年度、効果的、効率的な都政運営を行うために行政評価の実施が必要と判断される政策等を選定し、知事の承認を受けなければならない。

2 知事本局長は、前項の承認を得た後、当該選定の内容を各局長に通知するものとする。



 つまり、市場長は知事本局の下にあったわけで、市場長は上の決定で動く官僚にすぎない。知事本局は知事の承認を受けることになっているので、やはり、石原都知事がまず責任をとらないわけにはいかない。次は、知事本局の長に責任があるのではないかと思うけど、どうなんでしょ?

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