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2017年1月10日 (火)

まもなく発足のトランプ政権下で新たな詐欺が行われるのかも。

 1月20日トランプ政権発足が、間近に迫っている。大統領になる前から、物議を醸す発言をしているトランプ氏、つい最近では、トヨタ自動車に米国に工場造れ、メキシコ工場生産に関税かけるぞと噛みついた。トランプ氏というのは、人種差別主義者で、アメリカさえよければよいという短絡的な思考の持ち主。日本で言えば、橋下徹氏が悪ガキみたいな発言しているけど、それと同種じゃないかという気がする。

 トランプ氏は、99%側だなんて誤解をしておられる方もいるのだけど、そんなことはない。きっちり1%側にいる人だ。いま、米国が内戦状態にあると言っても、それは1%の中での覇権争いでしょ。

 やり過ぎ都市伝説の関氏によると、トランプ氏大統領当選に導いたピーター・ティール氏(フェイスブック取締役)は、2016年6月のドレスデンで行われたビルダーバーグ会議に呼ばれていたとのこと。そのピーター・ティール氏は、10月、トランプ氏の陣営に125万ドル寄付した。

 そして、16年前のアニメ「シンプソンズ」に、トランプ大統領が登場していた。

トランプ大統領誕生を16年前に予言していたアニメ「ザ・シンプソンズ」(本日もトントン拍子様)

<引用開始>

実際にトランプ大統領誕生を予言している動画はこちら

じゃあトランプ大統領を16年前に予言していたっていうのはウソだったのかとがっかりしてはいけません。ザ・シンプソンズは本当に予言を的中させています。それがこちらの動画です。

少し解説をするとこの動画の2:20あたりで大統領のリサが「あなたも知っているように、トランプ大統領の経済危機を私たちは引き継いだわ。」と語っています。

 

これが今世界で話題になっているシンプソンの予言を表した本当のストーリーです。このお話は2000年に作られました。セリフに出てくるだけではありますが、この予言は本当にすごいです。ネット上で出回っているデマに騙されないように気をつけてください!

ソースはこちらの記事です。

Flashback: Watch 'The Simpsons' Predict President Trump in 2000 - Rolling Stone

<引用終了>



ドナルド・トランプ氏はバック・トゥ・ザ・フューチャーの悪役ビフのモデルだった 
(本日もトントン拍子様)



 というわけで、ドナルド・トランプ氏は、1%側から大統領に予定されていた人物だった。が、ビルダー・バーグ会議には呼ばれていないのは、予定は隠されていたと言うことなのだろうか?ヒラリー・クリントン氏と思わせておくため?

 トランプ氏は若き頃、来日していた。大統領になってくれといわれていると発言している。そして、若い頃から、日本に対して安保ただ乗りと批判していた。

日本の番組に出演したドナルド・トランプ(1988年)

 

 それで、トランプ大統領下で進められようとしているのは、「トランス・ヒューマニズム」らしいので、これまでの「テロとの戦い詐欺」から「AI詐欺」へ、「地球に氷河期が来るので火星へ人類移転計画」というのは、「アポロ計画の二番煎じ詐欺」と、詐欺の種類が変わるということなんだろう。

 アポロ月面着陸は、真っ赤なウソだったが、なぜ、人類が、月へ行けないかというと、地球の上438キロには、ヴァン・アレン放射能帯がドーナツ状に覆っており、ジェームズ・ヴァン・アレンは、この放射能帯の深さは、最低でも1万3百キロあるとしている。人類はこの放射能には耐えられない。太陽のフレアは大小があるが、常に起きていて、その放射能も大きい。とにかく、このエリアを生きて抜けることはできない。

 おまけに、NASAはヴァン・アレン放射能帯に穴を開けようとして、核爆弾を爆発させて、第三の人工の放射能帯を造ったのだそうで、ますます月へは行けなくした。火星へ行くなどとうてい無理な話。

 このアポロ計画で費やしたのは、30兆から40兆ドルとのことで、現在の日本円にしても、3000兆から4000兆円と、ものすごい金額。アポロ11号が月面着陸したとして、納税者アメリカ国民をだましたわけで、巨大な詐欺。トランプ政権下で、火星移住計画がなされるとしたら、またしても巨大な詐欺が行われると言うことだろう。

 

 下の動画で、アポロ宇宙開発計画で、アメリカは、旧ソ連と密かに協力し合っていたと推測されているが、今度は、ロシアと密かにではなく、おおっぴらに、協力し合って、人類火星移住計画が行われるのかもしれない。プーチン大統領と仲良くしようとしているしね。

宇宙空間における放射能の危険性

Photo この地球を永久的に覆い被さるドーナツ状のヴァン・アレン放射能帯を突き抜ける必要がある。

このドーナツ状の放射帯は、極めて高い放射能帯からなる。

内側にある小さな帯は、地球から438キロしか離れていない。放射能帯に下から突入した場合、放射能が飛躍的に強くなることがわかる。放射帯の外側に広がる宇宙よりも、帯の中心の方が放射能が強く、もちろん帯の下にある大気よりも遙かに放射能が強い。もしも放射帯の上に出たとしても、まだ放射能は非常に強い。つまり、これらの放射能の帯は、宇宙船にとって大きな障害となって、立ちはだかる。


この一体の放射能レベルは、毎年、違う。太陽の黒点の活動は、一年周期を持ち、一年に一度ピークを迎える。黒点の活動が最も活発な年は、太陽の放射能も最も高くなる。これらの黒点の活動は、1800年代からl現在に至るまで、それを裏付ける観測データがある。ピークになった1958年は、国際物理学年に指定され、ヴァン・アレン放射能帯につながる研究など、多くの研究がなされた。この次に訪れたピークの年は、アポロ計画が行われた1969年から1970年で、NASAはまさに有人飛行にとって、最悪のタイミングで計画を実行したことになる。


1962年以降、NASAはヴァン・アレン放射能帯に、宇宙ロケットを通すための穴を造ろうと、地上397キロで、メガトン級の核爆弾を爆発させた。この行為によって、穴が開くどころか、逆に自分の手で、自分の首を絞めることになる。

天文学者のバーナード・ロペル教授は、当時、この爆発は地球だけでなく、大気圏外の宇宙に対しても想像を絶する影響があったと語っている。

この爆発によって放出された放射能は、自然放射帯の100倍以上の放射能を持つ第三の帯として、地球に覆い被さった。この人工の帯は、2002年現在も自然の放射能帯の最も放射能の強いエリアの25倍以上の放射能を抱え込んでいる。


ジェームズ・ヴァン・アレンは、この放射能帯の深さは、最低でも1万3百キロあると発表したのに対して、NASAは、3862キロしかないと発表している。ヴァン・アレン放射能帯が浅ければ、この地帯にいる時間が少ないと言う理論。NASAの計算によると、月から地球への往復で、この放射帯にさらされる時間は、わずかに2時間とのこと。この仮説のもとに、NASAは何のシールドもつけずに、宇宙船を飛ばそうとした。



地球と月・火星へ往復した場合、最低でもこの放射帯の中で、4時間は過ごすことになる。4時間の間放射能から防ぐ宇宙船は、装備が重すぎて打ち上げることは不可能だった。

地球と月・火星へ往復した場合、最低でもこの放射帯の中で、4時間は過ごすことになる。4時間の間放射能から防ぐ宇宙船は、装備が重すぎて打ち上げることは不可能だった。



マンハッタン計画を中心に、数年間に渡り、アメリカ政府は、兵士や事情を知らない一般人、約25万人を対象に、様々な放射能を使った人体実験を行った。これらの強制的な実験によって、太陽熱の放射能がいかに宇宙飛行士に影響するかを予想するだけのデータを得た。

兵士は放射能に対する防御を一切身につけない状態で、核実験直後の爆心地に向かって歩くように強要された。政府は、放射能を浴びた人間の様々なけがやダメージを研究するための情報を得た。


月面は、ヴァン・アレン放射能帯の上に存在するので、太陽熱からの放射能を直接浴びることになる。1959年には、月の遙か向こうにロケットが打ち上げられた。そのロケットや当時の他のロケットなどに積まれていたであろう計測機器を見れば、放射能がいかに危険なものかわかっていたはずだ。動物を送り込まなくても、計測機器を見れば答えは出るはず。人間やその他の動物が耐えられるような放射線ではない。


ヴァン・アレン放射能帯だけではなく、太陽もフレアや嵐によって、膨大な放射能の量を生み出す。それらの放射能は危険なだけでなく、我々を守っている大気圏の外にいる人にとっては、死を招くものだと理解してください。もちろん、大気圏内にいても、ラジオドームやオーロラのように、電波に影響を与えたり、通信機器を狂わせたりと、多少の影響はあるが、太陽フレアが起こっているときに、大気圏外にいたとなると、それだけでは済まされない。

もちろん、これはアポロ計画当時にも、そっくりそのまま当てはまる。もし、任務中に、大きな太陽フレアが発生していたら、大惨事になっていたことだろう。


太陽フレアは常に起こっている。唯一の違いは、そのフレアの大小である。
観測史上最大のフレアは、アポロ16号と17号の計画の間を縫うようにして、1972年の8月にあった。このフレアは人間の致死量を遙かに超える、960レム(=9600ミリシーベルト)もの放射能を放出した。大気圏外に当時の宇宙船がいた場合、乗組員は即死していた。



月面らしき場所を歩き回る飛行士たちの着ているものは、結局、厚い繊維の服。これら飛行士たちの服は、飛行士を隕石から守り、適度な気温を保てたかもしれないが、SPE(太陽粒子現象)の放射能から身を守るには、不適切だった。さらに、驚いたことに、宇宙飛行士の中には、顔を保護する金色のバイザーを下げていないものもいる。疑惑を証明する映像であることは確か。

計画の全体像を知っていたのは、ほんの一握りの人間

アメリカと旧ソ連の上層部は、一番最初から、ともに宇宙開発を進めてきたと考えている。ナチスのロケット科学者の半数がアメリカへ、残りが旧ソ連へ移ったが、それも、第二次世界大戦が終わる前から計画されていた巧妙なプロジェクトの一部だと考えている。最初から、アポロ計画が二種類あったと考えることももちろん可能。極秘に計画されていたものと、公衆に見せるものと。もっとも、最終的には、アメリカも旧ソ連も放射能問題にさらされることになる。今日に至っても、それは、宇宙開発において、大きな問題となっている。

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 動画を、じっくりとご覧ください。アポロ月面着陸は、真っ赤なウソ確定!これでも、アポロは月へ行ったという人がいるとしたら、その人の目は節穴だと思う。

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