添加物

2016年9月24日 (土)

庶民や現場が泣かされて、1%が儲かる。

 関東地方は、今日も雨、4~5日間は雨が降り続いている。2007年、豊洲では、雨が降ってもいないのに地下水がにじみ出ていたらしい。もしかすると、今、豊洲は水浸しなのではないのかと思う。地下空間だけでなく、地面も。

 と思って、ググってみると、二年前の記事、↓を見つけた。

台風18号による豪雨の影響で築地市場移転予定地が巨大プール化 水溜りに浮かぶ油膜は有害物質の可能性も 2014.10.6

 豊洲は、関東大震災時に大量に発生した瓦礫を埋め立ててできた土地で、もともと地盤が軟弱であり、311大震災では、液状化現象が起きている。

 しかし、豊洲が、大雨でプール化するというのは、三層遮水壁の設置が原因だと思われる。

 三層遮水壁は、2013年7月にはすべて完成しているものと思われる。

豊洲市場土壌汚染対策工事の進捗

 豊洲では、護岸壁の内側に三層遮水壁を設置しているが、これで雨水の逃げ場がなくなり、プール化するのは当たり前かもしれない。現在、問題となっている地下空間にたまっている水というのは、地下空間の底は、盛土地表から4・5mも下にあり、単に砕石層の上で、防水もされていないということだから、少しの雨水でも地下水面が上がり、水たまりができるだろうし、地下水がにじみ出てくるというのもあると思う。雨水と地下水が混じっているものと思う。素人考えではあるが。

 そう考えると、基準値以下微小で見つかったヒ素は、地下水レベルではもっと高い数値が出ると考えられる。

 「テレビ画面に「遮水壁」がはっきりと写っているのに???(逝きし世の面影ブログ様)」に、遮水壁の指摘があるのを読んで、そう思った次第である。


 豊洲は、土地も建物も市場として使えないが、だからといって、カジノに使えばという声も聞こえるが、汚染水がにじみ出たり、たまったりするところでカジノをしたいと思うのだろうか?博打のためなら、何だって平気?

 豊洲は、何にも使用できない土地なのだと思う。東京都が、こういう土地を購入したことがそもそもの大間違い。さらに、陸軍毒ガスで汚染された土壌を豊洲に搬入するということもして、汚染モニタリングを終わらせて安全を確認してから工事に着工するのではなく、モニタリングを工事と同時並行させ、モニタリングが終わる前に工事を完成させるという暴挙までしている。

 そして、オリンピックを誘致し、築地を貫通する道路建設を計画実行する。オリンピック誘致に東京都が血道をあげていたのは、何が何でも築地市場を立ち退かせるためだったように思えてくる。

 なぜだ?と思うよね。

 豊洲は何にも使えない土地。それでも、市場を建設するとすれば、莫大な税金を投入できる。ゼネコンなどの業界が儲かる。

 使えない土地建物を築地市場卸業者へ押し付けて、築地をショッピングモールやカジノにする。という計画だったのじゃないかな。泣くのは、築地に出入りしていた業者と大枚の税金を使われた都民。

 要するに、1%が99%を騙して儲けて、庶民は生業を奪われ行き場を失い、環境破壊をされ、瑕疵と負担さえ押し付けられるという、まあ、高江で行われている住民を排除して、米軍ヘリパット建設を警察と自衛隊が出てやっているのとさして変わらない事態だと思う。

 築地だって、いつ何時、警察が弾圧して排除にかからないとも限らないと思う。


 今、日本中で起きていることは、庶民が、政府や政府と一体化した地方自治体の政策に、環境破壊されて、生活を奪われて、健康を奪われて、泣かされているという事態であり、そうした政策により儲ける業界があるということ。日本は支配層と被支配層にクッキリハッキリと二極化しているということであり、政府というのは、ハッキリと支配者層のものであるということ。安倍自公政権が、庶民を守る憲法が邪魔というのもわかろうというもの。と考えると、TPPや国家戦略特区は、日本の支配者層に親和性が高い。


庶民や現場が泣かされて、1%が儲かるというものを、下に、列記してみる。

●福島原発汚染水
●原発新設、再稼働
●辺野古新基地建設
●高江ヘリパット工事、住民を弾圧して強行中
●リニア新幹線、総工事費8兆円越、南アルプスを貫く大トンネルで自然大破壊、進行中
●汚染とデタラメの豊洲新市場建設
●PKO五原則無視、スーダン自衛隊派遣中
●駆け付け警護をして、戦争に参加したい
●自衛隊が米軍の指揮下で海外へ派兵される危機
●殺人か廃人にする医療(子宮頸がんワクチン、タミフル、抗がん剤・放射線治療、向精神薬、認知症治療薬、糖尿病治療薬、降圧剤、西洋薬は全部危険か)
●添加物(人工甘味料・アスパルテーム、アセスルファムK、スクラロース等)←子供向けのお菓子にも入っているので気を付けて!
●オリンピックに向けての工事

 などなど。日本は、(政府による?)危険がいっぱい。


 過去には、


巨大ダム工事や公害(チッソ有機水銀による水俣病、昭和電工カドミウムによるイタイイタイ病、工場煤煙による四日市ぜんそく 等)もあった。

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2016年9月 7日 (水)

川島なおみさんもパルスイート(アスパルテーム)を愛好していた。

 クリントン一家は、アスパルテームの愛好者であるが、ヒラリー・クリントンは失明するのではないかと危惧する声があがったり、現在のところ失明はしていないが、脳神経にダメージが現れている様子である。ジスネキアが起きる、失神して倒れる、突然言葉が出なくなるなど。

 アスパルテームは、かなり恐ろしいものだと思い、

 アスパルテームを追っかけているうちに、川島なおみさんもパルスイート(アスパルテーム)を愛用していたと分かった。

アスパルテームの危険性と副作用。パルスイートは?のコメント欄に下記のことが書かれていた。

2016年3月22日 12:37 AM   

故・川島○おみさんが亡くなられる寸前、
彼女の料理本がセール本で売っていたときに何気なく立ち読みしたら、
「お砂糖は使いません。パルスイートを愛用しています。」
というページを見つけたのが、いつまでも忘れられません。
お茶やお菓子、お料理にもパルスイートのようでした。

芸能人の方々は体が資本なので、
並大抵の努力ではない健康維持管理をされていらっしゃいますが、
彼女のような若さで亡くなるだなんて、
アスパルテームの有害性を強く疑わざるを得ません。

以前にも増してたくさんのお菓子やジュースに入っているので、
普通のコトのようにされてますが、
異常事態ですよね…

 

上記コメントを見つけて、「川島なおみ パルスイート」で、検索掛けたら、川島さんご自身が書かれたブログがあった。川島さんは、砂糖の代わりにパルスイートを使っている感じ。パルスイートを日常的にじゃんじゃん使ってそう。


http://ameblo.jp/naomi-kawashima/entry-11801522427.html

2014-03-21 23:04:08

・・・・・

レシピは簡単
(2人分)


パン
(私は天然酵母のもっちりパン)
1.5センチくらいにスライス

卵液
(卵3個
豆乳220cc)


バター


キウイ
フルーツトマト
(ほかバナナなど好きな果物をどうぞ)

パルスイート 大1
レモン絞り汁 大1



メイプルシロップ



パンを食べたいサイズに切り
重ならないように器に並べ
卵液をひたひたに


時々ひっくり返して
数時間~一晩


ひたひた卵液と一緒に
たっぷりバターで
中火でこんがり焼く


「食べジャム」を作る
フルーツにパルスイートとレモンをふりかけ、
しっとりしたら
少し火にかけくたっとさせ粗熱を取る
(電子レンジなら600Wで4分)

・・・・・


 ウィキペディアによると、川島なおみさんの病気は、下記のような経過をたどっている。

2013年8月に健康診断で腫瘍が見つかり、即手術を勧められるも拒否。代替策としての抗がん剤治療も拒否した。腫瘍は肝内胆管癌であることが判明。「この人にな ら命を預けられる」と思える医師との出会いを果たして、翌年1月末に手術をうけた。川島の望みどおり、全て腹腔鏡下で行われた手術は12時間にも及んだと いう[2]。術後の5年生存率が40〜50%であると言われるなか、術後補助化学療法等は行わず予後の健康維持の管理にビタミンCの点滴、民間療法、悪 い気の排除などの施術(エビデンス不明)に取り組み[3]、各媒体に復帰した。川島はブログで「完治した」と述べるも、2014年7月に再発が判明、夫に対しては余命1年未満の宣告がなされた。川島は余命を知らされない状態で抗がん剤治療拒否を決断[4]。以降も代替医療に励みながら芸能活動を続けた。

2015年9月17日、出演中のミュージカル『パルレ〜洗濯〜』を、体調不良を理由に途中降板[5][補足 3]。9月20日、11月から12月に出演が予定されていたミュージカル『クリスマス・キャロル』(劇団スイセイ・ミュージカル)についても降板が決まっ た[7][補足 4]。

2015年9月23日には自宅療養中であることが公表され、同年11月5日開催予定のソロライブでの復帰を目指していた[9]。しかし、翌24日19時55分、胆管癌の為、死去。54歳没。

 川島さんは、癌が発見されてから、最初は、手術・抗がん剤治療を拒否している。抗がん剤治療は最後まで拒否し続けているが、これは正しい選択だったと思う。抗がん剤治療をしていたら、もっと早くなくなっていたと思う。川島さんは、手術や抗がん剤が良くないことはご存じだったのに、パルスイートは信用していたらしく、ブログを見ると、癌が発見されたのちも使用し続けているようだ。

 川島さんの病気は、輸入ワインの防腐剤が原因だろうと言われていたが、パルスイートも疑わしい。


「糖質オフ」のスイーツ、ちょっと待って!それって本当に太らない!?



 人工甘味料を使っている有名パティシエもいるが、川島さんの御主人の鎧塚さん(パティシエ)は、糖質を抑えるのに決して人工甘味料は使わない。妻の川島さんがパルスイートを常用していることを知らなかったのだろうか。

 

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2016年9月 5日 (月)

ヒラリー・クリントンの心身に異常が現れているが、その原因はアスパルテームらしい。

 ヒラリー・クリントンは、ご存知のように民主党の大統領候補であるが、以前、失明の危機がささやかれていたのは知っている。クリントン家は、アスパルテームをダイエット甘味料として愛好していて、アスパルテームの害であるとのことだった。どうやら、失明は今のところしていないようだけど、体の異常がはっきりと出現している。

 

 ヒラリー・クリントン氏の症状については、下記のリンク先でご覧ください。

狂人、ヒラリー・クリントン重病説?!演説中に咳が出て止まらず、胃の病気に始まり、その後は脳震盪、血栓が見つかり、演説の最中に突然、言葉を失い凍り付いたようになり、脳腫瘍、口腔ガン説まで浮上!(紙幣の不思議2ブログ様)

 

 アスパルテームについては、「"アスパルテーム"もっとも論争をよんでいる人工甘味料」(THINKER様)をお読みください。

 要旨を抜き出してみる。

アスパルテームとは、

●歴史上もっとも論争を呼んでいる食品添加物で、数ある人工甘味料の中でも断トツに世界で一番普及している。チューインガムに至っては、入っていないものを見つけるのが難しいぐらい。

●生まれ故郷のアメリカでは、FDA(連邦食品医薬品局 - 日本で言うところの厚労省)に食品添加物として認可を申請する前から、論争の的になっている。

現在でも数多くの現代病の原因とされ、健康被害を訴える多くの人々が訴訟を起こし、少なからぬ数の科学者や医者がその危険性を科学的見地から、本やインターネットを通じて訴えている。その声は日本へは届いていない。

● 1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)

後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通している。

●砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはない。

●その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造。

    アスパルテームの大部分を構成する
フェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸だが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明している。

このように危険だとしか思えない

アスパルテームがどのようにして世に出てきたかというと、

ラムズフェルドの政治力だった。

●サール薬品の研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然ある化学物質が強力な甘みを持っていることを発見したことから研究が始まったといわれている。

    当時、ハリー・ワイズマン博士やジョン・オルネイ博士の研究から、
アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることをサール薬品の幹部は事前に知っていた

    その
実験結果を秘匿して、1973年に食品添加物としてアスパルテームの認可をFDAに申請する

●安全性を懸念する消費者団体の反対運動や危険性を指摘する科学者の意見もあり、申請は却下される。

●その後も、FDAの調査部門にその隠蔽していた事実が暴かれ、実験方法の杜撰さやデータのねつ造の数々が明るみになり、8年間アスパルテームが認可されることはなかった。

●サール薬品がドナルド・ラムズフェルトを最高経営責任者に迎えると事態は急変する。ドナルド・ラムズフェルト氏は、1970年代のフォード政権で国防長官を務めていた。国防長官を退官した後にサール薬品のCEOに就任する。

    当時、彼はフォード政権からレーガン政権へ変わるときに政権移行作業チームのメンバーも務めていた。その彼が、
レーガン政権下におけるFDA(連邦医薬品局)局長を指名しました。新しく指名されたのは、アーサー・ヘイズ

1981年にレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出す。 そこで、新しく就任したばかりのFDA局長アーサー・ヘイズ氏が、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認する。ラムズフェルト氏が、政治的立場を利用して可能にしたことだった。

    

アーサー・ヘイズ局長は、もともとは陸軍医療隊に属し、その後は陸軍化学戦用基地に配属されている人物。そこで、
大衆心理操作のための薬品を研究し、基地内で志願する兵士を対象に心理操作実験を研究していた

ドナルド・ラムズフェルト長官は、韓国戦争に従軍した元空軍のパイロットであり、その後、政治の世界に入り43歳という最年少で国防長官にまで登りつめたエリート

●このような政治力で認可されたアスパルテームは、当初は乾燥食品のみに条件付きで使用許可を与えられたが、その後だんだんと規制は緩められて、今ではどんな食品にでも使用できるようになっている

アーサー・ヘイズFDA局長 
彼はアスパルテームを認可した後、FDA局長を辞任
その後サール薬品の宣伝広告会社「バーソン・マーステラ」に職を得る

 後に、サール社は、悪名高いモンサントに買収されている。もちろんモンサントはアスパルテームを安全だと言っている。

 クリントン夫妻もかなりのワルだったらしく、下記のようなことが起きていた。

クリントン夫妻の友人47人が不可解な死を遂げていた! 自殺から飛行機事故、銃撃まで…!

 しかし、このアスパルテームについていえば、クリントン一家は、心理操作のための研究実験台にされたということなのかもしれない。アスパルテームは、ヒラリーを操ることはできているのかどうかわからないが、ヒラリーの心身に取り返しのつかないダメージを与えたようである。

 私は、スーパーで加工品を買うときには、必ず裏の成分を確認しているが、もう、ほとんどといっていいほどあらゆるものに、アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムKのどれかが、入っている。全部が入っているものもある。

 土産物のお菓子や加工品にも入っているものが多い。

 自動販売機に入っている清涼飲料水は、買うまで内容を確かめることができないので、勝ってから見ると、どれかが入っている場合がほとんど。入っていれば、飲まずに捨てる。

 とくに、カロリーゼロを謳っているいるものにはご注意ください。健康食品として売られているものにも入っているのでご注意ください。

 ヒラリーには、本当にお気の毒だけど、アスパルテームを常用すると、ヒラリーの様になってしまうのだと肝に銘じるほかありません。

 まあ、ヒラリーが、大統領になるのはまず無理だと思う。

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2016年6月12日 (日)

このブログの趣旨

 このブログを始めるにあたって、このブログの趣旨を述べておきたいと思います。


 息子が精神医療に引っかかり、減断薬して七転八倒の禁断症状を切り抜けたものの、いまだ後遺症に苦しんでおり、家族ともどもまだ地獄中ではありますが、それをきっかけにして、医療でいえば、精神薬・ワクチン・抗がん剤・認知症治療薬・糖尿病治療薬・等々が、私達の健康に寄与するのではなく、その真逆の方向性を持っていることや、医療だけではなく、遺伝子組み換え植物、農薬汚染、添加物汚染と、食糧事態が毒にまみれていることを知り、とても危機感を持っています。

 また、これだけではなく、いまだ収束していない福島原発から漏れ続ける放射性物質による環境汚染、それだけではなく、放射性瓦礫や除染で出た汚染物質が、全国へばら撒かれ、放射能汚染の全国化が進められている有様です。私たちが暮らす環境自体が、毒まみれにされつつあります。


 つまり、私たちの健康が損なわれる事態が着々と進められています。


 私たち庶民が支払った税金なり保険料等は、私たちのために使われず、むしろ、私達へ毒を撒き散らすためや環境破壊に使われています。これで儲けている企業なり人がいるのですね。


 薬害や毒まみれの食糧や環境破壊の実態について書いていきたいと思います。

 政治、経済についてもおかしなことだらけ、これらについても書いていきたいと思います。

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